Uratorararara

月

12月 2010

“ヘレン・ケラー
「一つの幸せのドアが閉じる時、もう一つのドアが開く。しかし、よく私たちは閉じたドアばかりに目を奪われ、開かれたドアに気付かない。」”
—社会の面白法則一覧 - FIFTH EDITION (via mercator)
Dec 29, 2010404 notes
“

4chanの外人が言ってたけど
「ラピュタは違和感があってヨーロッパからすると見るに耐えない」らしい

鉱山と背景がイギリス
軍と機械がドイツ
生活観と気質がイタリア

日本人からすれば
サムライがカンフーで戦ってキムチを食べてる映画のように
ラピュタはヨーロッパ人には見えるんだろう

”
—電網辻々噺: ラピュタ (via dita69)
Dec 28, 2010178 notes
“75 :VIPがお送りします:2010/12/26(日) 19:16:49.57 ID:sQj5xjsrO 満開の桜が1番好きって奴は何もわかっちゃいねぇ
散り際が1番好きって奴はニワカだ
葉桜が1番好きって奴は半可通
枯れ木が1番好きって奴はひねくれた奴だ
1年通して好きって奴は中途半端だ
だがな、そんな風に言われても自分は自分だ、といえる奴が粋って奴よ

桜スレで見かけたやつだけど
粋だと思った

”
—お前らの好きな名言書いてけ - ブラブラブラウジング (via usaginobike)
Dec 27, 2010284 notes
Dec 27, 201017 notes
“

384 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/26(日) 03:34:57.74 ID:SmjqPX540

ナイキは1972年のミュンヘンオリンピックのアメリカ国内予選で
「トップ七人のうち四人までがナイキの靴をはいていた」と言う
キャッチコピーでCM展開をして一躍トップメーカーに踊り出たが,
1位から3位まではアディダスの靴をはいていた

”
—ブログちゃんねる:歴史上であまりにもクオリティ高すぎる行為 (via caravanserai) (via hkdmz) (via ssbt) (via migi) (via otsune) (via yaruo) (via udonchan) (via yuden)
2010-06-02 (via gkojay) (via takaakik) (via mnak) (via peckori)
Dec 27, 20101,995 notes
Dec 27, 201010 notes
Dec 27, 20108 notes
Dec 26, 2010146 notes
Dec 26, 2010120 notes
Dec 26, 201075 notes
Dec 25, 201035 notes
Dec 25, 201089 notes
Dec 25, 201043 notes
Dec 25, 2010132 notes
Dec 25, 2010353 notes
Dec 25, 201028 notes
Dec 25, 2010215 notes
“

 ところが、欧州は保険協会がとてもしっかりしていまして、新しいクルマが出ると協会自らが実際にクルマを入手して衝突実験を行うんです。それでクルマ一台一台の保険料をひいてくる。

F:え?自分でクルマをテストするんですか?保険協会自らが。

竹:保険協会自らが実験します。それで保険料を算出するんです。このクルマはここをブツけたら幾らですね……という具合に。

”
—コストカットが得意だからって、月々の自動車保険料までお得ですって?:日経ビジネスオンライン
Dec 24, 20100 notes
“CVTは日本のように渋滞が多く、ストップ&ゴーの繰り返しだと燃費的に非常に有利なのですが、時速150kmや160kmで何時間も走り続けることが当たり前の欧州では、ロックアップ(直結)機能の付いたATのほうが有利になります。CVTはプーリー(滑車)に油圧をずっとかけ続けなければいけないので、高速巡航をする場合は燃費の面で不利になるんです。” —コストカットが得意だからって、月々の自動車保険料までお得ですって?:日経ビジネスオンライン
Dec 24, 20100 notes
“こいをしたいと思う日もあります
ある男がネットの掲示板で自殺を募集したら同じ市に住むひとりの女性からメールが来て、数回のやりとりの後、週末の深夜に人気のない森で会うことになって、練炭なんかを準備して当日車で森まで行って女性を待ってたら少し遅れて彼女はやってきて、謝るかと思いきや「私本当は自殺したいんじゃないの。殺人をしてみたかったのよ」とか言いだして、男は「別にいいけどそれなら俺を殺す前にセックスさせてくれ。まだ童貞なんだよ」とか言って、もじもじしながらOKもらってカーセックスして、余韻を味わってたら「どうせ死ぬんなら二人で旅行にでも行こうよ」とか女が言ったのでなんだかその気になっちゃって、次の日温泉なんかに行っちゃって人生楽しくなっちゃって二人で幸せに喫茶店を始めるような小説ください。”
—むしのいき (via matsubokkuri)
Dec 24, 2010859 notes
Dec 24, 201022 notes
“

79 名前:名無しVIP[] 投稿日:2010/06/20(日) 13:36:21.61 ID:8rJCVIls0

512 水先案名無い人 2008/10/29(水) 17:41:01 ID:nYjitbO+0

ちょっとまって



513 水先案名無い人 2008/10/29(水) 18:51:02 ID:7qH+IeIM0

ぷれいばっ



514 水先案名無い人 2008/10/29(水) 20:53:54 ID:IPsy+N990

ぷれいばっ



515 水先案名無い人 2008/10/29(水) 21:12:27 ID:Y6IeBZTA0

いまのこ とーばっ



516 水先案名無い人 2008/10/29(水) 21:25:06 ID:dapjLGHJ0

ぷ れいばっ



517 水先案名無い人 2008/10/29(水) 21:33:11 ID:6BLq+ZLs0
 


518 水先案名無い人 2008/10/29(水) 21:50:56 ID:OcqdJ6qX0

プレイバッ



519 水先案名無い人 2008/10/29(水) 21:52:23 ID:6BLq+ZLs0

     トゥー
                 トゥー
          トゥー
トゥー




81 名前:名無しVIP[] 投稿日:2010/06/20(日) 13:36:55.21 ID:n5KSjoKy0

»79
い つ見ても517の仕事が的確すぎる

”
—お前ら同士のやりとりが面白いコピペくれよ:ワロタニッキ (via rajendra) (via pdl2h) (via yuru-neno) (via petapeta) (via newroutine) (via gkojax) (via wrigley)
2010-06-23 (via gkojay) (via pdl2h) (via joker1007) (via ginzuna) (via aya18) (via magao) (via ssbt) (via yuzuya)
Dec 24, 2010526 notes
“投げ銭システムというのは、昔から提唱されながらほとんど普及してないです。「ろじっくぱらだいす」さんが以前やってたけど、あれも振り込む時に自分の名前がバレるという問題があったから、追随する人はほぼ皆無でした。仮に投げ銭が流行っていたら、書き手の個性が強い人の方が有利ということで、そういう方向にネットが向かっていたでしょう。実際にはそういう方向には行かなかったので、NariNariとかネタフルみたいな無個性の人がネットを制圧したんですけどね。別に悪口ではないです。無個性な記述の方が今のネットでは適性がある。適者生存ですよね。” —ブログ運営のためのブログ運営  津田大介さんオススメ?の「LinktTheater」 (via kogure)
Dec 24, 201025 notes
Dec 24, 2010949 notes
Dec 24, 201072 notes
“日本人の多くは、自分では「責任を取れ」と言うが、どうすれば責任を取ったことになるのかがよくわかっていない。” —コラム: 自由と責任 (via hmcy) (via hanemimi) (via kudan) (via gkojax)
2009-01-06 (via gkojay) (via konishiroku) (via masamusi) (via joker1007) (via iroha) (via tenkao) (via k32ru) (via strauss-works) (via katoyuu)
Dec 24, 2010475 notes
“画塾の先生が「男はノンノ、女はジャンプを読め。デザインには想像以上に作り手の性差が出てしまうので、自分に理解できない感覚に触れておくのも訓練だよ」とか言ってて妙に納得したから頑張って読んでたんだけど、結局ものすごく真理だった。” —Twitter / うーさー (via gkojax, jinon)
2008-12-03 (via gkojay) (via shrineroof) (via kml) (via gkojax) (via fishandmush) (via kirabox) (via bbk0524) (via yudaimori) (via unclejam) (via igi) (via katoyuu)
Dec 24, 2010449 notes
“

残念ながら、日本人は奴隷としては最高級に優秀だ。

どんなに嫌な職場でも限界が来るまで辞めないで頑張る。

なぜなら、転職しても給料は落ちる方が多いし、

年齢や能力によって転職が簡単ではなくなるから。

さらに仕事辞めたらセーフティネットがほぼないため、

死ぬしかない。つまり、転落はかなり容易で、這い上がるのは

かなりの難易度。この恐怖から逃れるために、

多くの優秀な日本人は今日も耐え続ける。

”
—2008-04-18 - 夏の葬列 (via gkojax, konishiroku)
2008-12-03 (via gkojay) (via pipco) (via bbk0524) (via ssbt) (via masamusi) (via joker1007) (via booby4649) (via ittm) (via ipodstyle) (via toronei) (via katoyuu) (via kirisaki) (via lowrence) (via tsutsuji)
Dec 24, 20102,230 notes
Dec 24, 201034 notes
Dec 24, 201040 notes
Dec 24, 20100 notes
“当時の宮崎監督は、この作品に込めたメッセージは何か? と聞かれ、次のような返答をしている。「(我々は)レンガ職人みたいなもので、大言壮語して“巨大な建物を建てるんだ!!”と言っても、まず根元からレンガを作り、積んでいかなければ建物は建たない。そして、出来上がって、お金を出して観てくれた人が“面白い”と思ってくれてはじめて、(メッセージうんぬんは)出てくる問題であって、まず、最初に面白くなければ話にならないですよね、どんなメッセージが入っていようとも」。” —【買っとけ! Blu-ray/DVD】[BD]「天空の城ラピュタ」 -AV Watch
Dec 24, 20100 notes
“BD版の特典として、北米版本編が収められている事にも注目したい。当然英語音声、日本語字幕になるが、その音声がドルビーデジタル5.1chで収録されているのだ。低音の迫力や空間の広がりはオリジナルとは比較にならないクオリティで、より現代的な音が楽しめる。また、BGMがオーケストラベースになっており、リッチな気分が鑑賞できる。オリジナルの電子音BGMに慣れていると、生音ベースでちょっと違和感を感じるだろうが、これはこれで面白い。ちなみに、英語音声は皆演技がオーバー気味だが、声質は日本の配役とそこそこ似ている。フラップターで飛びながら 「ヒィーハー!!」みたいな叫び声を上げるドーラ一家の“ノリの良さ”は、日本語よりパワーアップしていた。” —【買っとけ! Blu-ray/DVD】[BD]「天空の城ラピュタ」 -AV Watch
Dec 24, 20100 notes
Dec 24, 2010392 notes
“

プレゼントの“4P”

 最初のPは「プロセス」。贈る人はまず、「相手は何を贈られたいか」を調査する。なるべく相手に悟られないように聞き出す。そこで得られたキーワードからギフト選定に入るが、以前に相手から贈られたモノとの“差し引き”も考えないといけない。ここがビミョウだ。

 そこで2つ目のPは「プライス」となる。贈り物にも分相応の価格、目的相応のコストがある。高価な犠牲を払っても、「あなたとはお友だちよ」では思わぬ愛憎悲劇も起きかねない。見返りと釣り合いはあるものだ。

 だから3つめのPは「プロミス」。贈り物をする代わりに、僕に愛をくれ、ウチに発注してくれ。これを醜いというなかれ。ギフトは“約束”でもあるのだ。婚約指輪は結婚の約束、結婚指輪は裏切らない約束、生命保険の掛け合いは暗黙の了解である。

 最後のPは「プライド」。贈り物とは相手を尊重すること。贈る人自身のメンツも立て、贈られる人への尊敬を表す。特にメンツを重んじる国民性の中国人には大切な習慣。これを「メンツギフト」という(メンズギフトではない)。

”
—Business Media 誠:郷好文の“うふふ”マーケティング:未来の姿を描くことで、ギフト市場を活性化させよう (1/3)
Dec 23, 20100 notes
“

その1

年をとればとるほど、若い人をたたきたくなります。

気をつけましょう。


その2

何かに詳しくなればなるほど、その分野での新しい動きやアイデアに否定的になります。

気をつけましょう。


その3

何かを得れば得るほど、それを得たのは自分の実力だと思い込みたくなります。

気をつけましょう。


その4

持つものが多くなればなるほど、人は動けなくなってしまいます。

気をつけましょう。


その5

うまくいかないことが続けば続くほど、明日もきっと暗いに違いない、と思いたくなります。

気をつけましょう。

”
—気をつけたいよね。この5つ 〜年のはじめに〜 - Chikirinの日記 (via tsundere, naha)
2009-07-18 (via gkojay) (via pdl2h) (via petapeta) (via harunababangida) (via kml) (via iymsts) (via glasslipids) (via musashi0129) (via layer13) (via k32ru) (via tachibana7023) (via johnnys) (via plasticdreams) (via lunatickitty) (via daccot) (via takojima) (via peckori)
Dec 23, 20102,301 notes
“眠気に勝る危険な状態を作り出す。

さて、眠気に勝る危険な状態とは、例えば目の前に車が突進してきたら、恐らく
今までの眠気を忘れ、一瞬で目が覚め、逃げようとするだろう。

これを踏まえると、危機的状況を作り出すことにより
命を優先させ、眠気を忘れるはずだ。

しかし、仕事中に、納期の危機が迫ることはあっても、命の危機が迫ることはない。
なので、仮想的に生命危機を作り出す。その最も簡単な方法とは

息を止める。


これで眠気が飛びます。
やり方は、単純に息を数秒間とめる。(出来る範囲でよい)

すると、体は窒息の危機が迫っていると感じるのか、眠気を忘れ酸素を得ようとする。
そして、苦しくなったら一気に息を吸う。
すると一気に脳に酸素が流れ、眠気があっという間に吹っ飛ぶのを体験できるだろう。

ただ無理して、本当に窒息してしまうと危険。
酸欠で今度は、意識を失う恐れがあるので、あくまで
ひとつの方法として知っておく程度にして欲しい。

その他沢山の眠気対策があるが、やはり息を止める方法が瞬時に効く。
眠い時に実践してみてほしい。”
—眠気を一瞬にして払拭するたった一つの方法(秒刊サンデー) - 才職兼美 - livedoor ニュース (via hirotamaki)
Dec 23, 201044 notes
“あるクリスマスの日の出来事です。



うちには6才の息子がいます。


我が家では、クリスマスイヴの夜、子供たちが寝静まった枕もとに

おもちゃをそっと置いて、翌日の朝、子供たちが目を覚ました時に、

おもちゃを見つけて、「わ~、サンタがきた~!」 と、喜び、そして、

そのおもちゃで遊ぶ、ということを年中行事にしていました。



その年もまた、同じように、子供たちの枕もとにおもちゃを置きました。

寝静まってから・・・。



次の朝、子供たちが起きた時に、「わ~、サンタがきた~!」 と

いつもと同じ光景が起こると思っていました。


そう信じていました・・・。



買ったおもちゃは、子供用のコンピューターでした。


そのコンピューターの電源を入れた時に、事件が起こりました。


電源をいくら入れてもつかないんです。


壊れていたんです。


お昼になるのを待って、買ったおもちゃ屋さんに電話を入れました。


責任者の方が出てこられて、こんな対応をされました。



「あー、故障ですか。それは申し訳ないですねー。

でもね、それは作ったメーカー側の責任なんです。

メーカーのお客様相談室に電話をしてください。

電話番号を言いますんでー」と。



少し「ん?」と思いながらも、おもちゃメーカーに、妻が電話をしたんです。



クリスマスの日に、おもちゃメーカーに電話してみるとわかりますが、

繋がらないんですよね。



1時間に4回くらいの割合で、夕方くらいまでかけたんです。


タイミングも悪かったとも思うんですが・・・。


けれども、その日はとうとう繋がらなかったんです。



お昼をすぎた頃、息子は泣き始めました。


新しいおもちゃで遊べない。。。


泣く気持ちもわかるんだけど、その泣く息子を見て、妻は

「あんた、ちょっとくらい我慢しなさいよ」 と・・・。


これはサンタさんからのプレゼントだから、僕も

「俺らが我慢しろよってのもおかしいだろ!」 と

取り乱す一幕もあったんですが・・・。


しびれをきらして、夕方4時を回ったころに、買ったおもちゃ屋さんに

もう一度、妻が電話をしました。


同じ人が出てきて、同じ対応をされました。



そこで、僕はちょっと腹が立つのをこらえて、電話を変わりました。


そしてこう言いました。


「クリスマスの日、お忙しいのに、故障の電話なんかして

申し訳ありません。もう修理は結構です。もういいんです。

電話を変わったのは、一つだけ、お伝えしたい事があったんです」



「はあ?」 と相手の人は、警戒心を強められました。


何、言うんだろうな、電話を変わってまで・・・と思ったでしょうね。



僕はかまわず、こう続けました。


「僕が、そちらのお店で買ったもの、それはなんだか解りますか?


僕が買ったもの、それは・・・


サンタクロースは、子供たちの心の中にいますよね。


子供たちは、イヴの夜、サンタに会おうと、夜更かしをするんです。


一時間経っても二時間経っても現れる様子はないんです。


そして、睡魔には勝てず、とうとう寝てしまいます。


次の朝には、枕もとにはおもちゃが置かれている。


そのおもちゃを見て、

「あー、サンタは本当にいたんだー」

そう思って、心踊らされて、遊ぶ。


その夢と子供たちの感動に、僕はお金を払ったんです。


僕がそちらで買ったもの、それはおもちゃでは無いんですよ。


その夢と感動です。


だから、クリスマスに、このおもちゃで遊べる事が、どれ程大切かという事を、

それだけは理解していただきたいと思うんです。


また、余裕がある時に修理の方をお願いします」


そう言いました。



そして電話を切ろうとした時です。



その人は、しばらく黙っていました。


その後こう言われました。


「お客様、時間をいただけますか?」


「お客様がお買いになった子供用のコンピューター。

超人気商品で、この店には在庫はございません」


それを聞いて、調べてくれたんだなぁと思って、胸が「ぐっ」となりました。


「でも支店を探してみれば、一つくらいあるかも知れません。

もしあれば、今日中に届けさせていただきたいと思います。

ちょっと時間をいただけますか?」



「えっ、本当ですか?本当にあれば子供は凄く喜びます。

お願いします」


僕は、そう言って電話を切りました。



電話を切ったあと僕は、「頼む。あってくれよ!」と期待に胸が

張り裂けんばかりでした。



そして、ピンポンが鳴るのを心待ちにして、待ちました。



しかし、夜の8時になっても、誰も来る気配はありません。


子供たちは、すっかり寝支度ができて、布団の中に入りました。


「間に合わなかったな。きっと無かったんだな。

今年のクリスマスはガッカリだったな。

でも、こんな時もあるよな・・・」


と諦めていた、その時です。9時頃でした。



「ピンポ~ン!」 とベルが鳴りました。



僕は「よし、来た!」っと、小さくガッツポーズをしながらも、

何食わぬ顔で子供たちを部屋に残し、玄関に向かいました。



ドアを開けたら、その人がコンピューターを抱えて立っていました。



しかも、サンタクロースの服を着て・・・。



僕は驚きました。



「えっ、サンタ?!」 と思わず口に出ました。



その人は言いました。



「サンタクロースです。お子さんをお呼び下さい」



僕は、漠然とスーツ姿の人を、想像していました。


スーツ姿で、代わりのコンピューターを持ってくる、そう思っていました。



でも、僕の前に立っていたのはサンタでした。


僕は興奮して、子供たちを呼びに行きました。


「早く降りておいで」


子供たちは、何事かと、どたどた階段を下りてきました。



そして、その人の姿を見た瞬間


「サンター!サンタだー!!」



驚きながらも、次の瞬間にはピョンピョン跳ねていました。



サンタはしゃがんで、子供たちの目線に合わせてこう言いました。



「ごめんね。サンタのおじさん忙しくてね。

壊れたおもちゃを持ってきてしまったんだ。

ごめんね。はい、これはちゃんと動くからね。

お利口にしていたら、来年もまた来るからね」



そう言って、頭を撫でてくれました。



僕は、子供たちを部屋に戻して、その人にお礼を言いました。



「ありがとうございました。本当に子供の夢をつないでくれました。

サンタにまでなっていただいて、本当にありがとうございました」



その人はこう言いました。
 

「私たちが売っている物はおもちゃではないんです。

夢と感動なんです。

忙しさにかまけて、大切な物を忘れていました。

それを教えてくれて、ありがとうございます」 と。



「とんでもないです。こちらこそ本当にありがとうございます。

こんなことをしていただけるなんて、これから僕は一生あなたの店からおもちゃを買います。

いい社員さんがいる会社ですね」

と僕はそう言いました。


その人は泣かれました。


僕も思わず泣いてしまいました。



その夜はとても不思議な気分で眠れませんでした。


眠らなくてもいい、そう思いました。


「なぜ、あの人はサンタの服できたんだろう?」


そう考えるとずーっと考えていました。


そして、いきついた言葉、それは「感動」でした”
—TwitLonger: ↓↓↓ あるクリスマスの日の出来事です。 うちには6才の息子がい� (via openarms)
Dec 23, 2010403 notes
Dec 23, 201099 notes
Dec 23, 20105 notes
“

日本の文学の流れ

1.神話(古事記)…セックスから始まる国造り。ヤンデレ(イザナミ)とヒキコモリ(アマテラス)登場
↓
2.枕草子…萌え(=をかし・あはれ)の概念が登場
   ※土佐日記…ネカマが登場
↓
3.源氏物語…ロリの完全な確立、ロリコン主人公
~ここまでで萌え要素とヘンタイ文化の大半が出揃う~
↓
4.徒然草…暇だから書いた。VIPでスレ立てるようなもん(内容もそんなもん)
↓
5.春画…最初から写実的なリアルエロを表現する気はさらさらなかった日本人。二次元オンリーな民族性
↓
6.江戸期エロ小説…春画と組み合わせることも。度重なる規制もかいくぐる
↓
7.現在…言うまでもない

”
—電網辻々噺: 日本文学 (via yuria)
Dec 23, 2010165 notes
Dec 23, 2010141 notes
Dec 23, 201025 notes
Dec 22, 20100 notes
“「正月の3日間、女性が台所に立たなくてもすむように」と言われますが、本来は「神様を迎えている間は騒がしい物音をたてないよう台所で煮炊きをするのを慎む」というところから来ているようです。” —旬を味わう -おせち料理- | くらしの良品研究所 | 無印良品
Dec 22, 20100 notes
Dec 22, 2010122 notes
“「LOVE」と「LIKE」はどう違うのかと聞かれて、「ラブ」は「ライク」より強いのだろうと答えたら「程度の問題ではない、と人に教えられたことがあった。その先生は、「LOVE」は異質なものを、「LIKE」は同質のものを、求めることで、そこが違うのだという説明の仕方をした。” —LOVEとLIKEについて(全文) - LISApapaコメント集 (via fukuinorisuke)
Dec 22, 20101 note
Dec 22, 201050 notes
Dec 22, 2010157 notes
Dec 22, 2010167 notes
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