9月 2011
・取り急ぎ→まずは
・ちょっと用事がある→あいにく都合により
・よろしかったでしょうか→よろしいでしょうか
・返事→ご返事またはお返事。ビジネスではご返事が一般的
・了解→承知しました、かしこまりました
・ご多忙、お忙しいところ→ご多用のところ
・聞きたい→おうかがいしたい
・見てください→ご覧ください
・行きます→おうかがい致します
・します→させてください
・会いたい→お目にかかりたい
・どう思われますか→どのようにお考えですか
・行かれますか→いらっしゃいますか
・楽しかったです→楽しく過ごしました、楽しゅうございました
・したいと思い→したく
・申し上げたいので→申し上げたく
・(初めてメールを送る相手には)
お世話になっております→このたびはお世話になります
★「いただく」は目下の者が目上の人からうけとること
・ご理解いただきますよう→ご理解くださいますよう
・ご協力していただいた→ご協力くださいました
・ご参加いただきました→ご参加くださいました
★「させていただく」は許可と恩恵を受ける場合に使う
・ご連絡させていただきます→ご連絡いたします
・検討させていただきます→検討いたします
★断りの文章は、相手の立場で書く
・ご迷惑がかかる
・お互いに利益を共有することが難しい
・御社にご満足いただける結果を出すのが難しい
★クッションとなるフレーズをはさむ
・せっかくのお申し出ですが
・ご期待に添えず誠に残念ですが
・心苦しく思いますが
☆断ることで相手に悪いとは考えず、断ることで相手は早く新たなアクションをおこせると考える
★書き出しのフレーズ
・お世話になっております
・お疲れさまです
・ごぶさたしております
・たびたび失礼します
・はじめてメールをお送りいたします
★返答のフレーズ
・メールを拝見いたしました
・~の件、承知しました
・本日、確かに受領いたしました
・~について、ご返答いたします
・この件につきましては、○月○日までにご回答いたします
・○日までに、ご返事をすればよろしいでしょうか
・詳細については、あらためてご返事いたします
・(進展などがありましたら)またご連絡いたします
★連絡・案内・相談・質問のフレーズ
・~について、ご案内いたします
・~を添付ファイルでお送りいたします(Word文書)
・~の件で、ご相談があります
★確認・検討・打診・依頼・催促のフレーズ
・~について、ご確認ください
・お手数ですが、~の受け取り確認のメールをいただければ幸いです
・ご査収のほどよろしくお願いいたします
・ご都合のいい日時をお知らせください
・ご多用のところ恐縮ですが、~いただければ幸いです
・~については、いかがいたしましょうか
・~でよろしいでしょうか
・誠に恐れ入りますが、○月○日までにご~をいただきたくお願い申し上げます
・ご理解とご協力のほどお願い申し上げます
・○日付けのメールは届いておりますでしょうか
・状況をお知らせいただければ幸いです
★承諾・辞退のフレーズ
・~については、問題(異存)ありません
・~の件ですが、お引き受けいたします
・~については、難しい状況です
・誠に残念ですが、今回は見送らせていただきたいと存じます
★感謝のフレーズ
・ご連絡ありがとうございました
・さっそくのご返事ありがとうございました
・~をお送りくださり、ありがとうございました
・~くださいまして、感謝申し上げます
・いつも~いただき誠にありがとうございます
★お詫びのフレーズ
・~して、失礼いたしました
・大変申し訳ございません
・大変ご迷惑をおかけして誠に申し訳ございません
・誠に申し訳なく、心よりお詫び申し上げます
・今後、二度とこのようなことのないように厳重に注意いたします
・ご要望(期待)にそえず、申し訳ございません
★返信不要のフレーズ
・なお、ご返信は不要(無用)です
・ご確認いただければ、ご返事は無用です
・とくに問題がなければ、ご返信にはおよびません
★結びのフレーズ
・(どうぞ/以上)よろしくお願いいたします
・それでは、失礼いたします
・では、また(あらためて)ご連絡いたします
・ご返事(回答)をお待ちしております
・お手数ですが、(至急)ご返事をいただければ幸いです
・ご不明な点などがありましたら、お問い合わせください
・ご検討のほど、よろしくお願い申し上げます
・ご意見、ご感想をいただければ幸いです
・まずは、ご案内(報告)まで
・まずは、用件のみにて失礼いたします
・まずは、お礼かたがたご報告申し上げます
・まずは、受け取りの確認とお礼まで
生クリーム(濃度25%位)100cc、牛乳(3.8~4.7)50ccを、
フライパンにいれる。
↓
水300mlに昆布茶10g+シイタケエキス5g+かつおダシ1g
を(すべて粉末状になったものが市販されてる)とかしたもの
を30cc加え、塩少々で味をととのえる
↓
ゆでたパスタ130gと、タラコ(明太子ではない)40gをいれ、
ピンク色になるようにからめる。
↓
(醤油風味の)味ごま5g、万能ネギ3gをちらす。
↓
白身をとった卵黄1つ中央にのせ、刻みノリを周りにそえる。
↓
卵をまぜまぜしながら頂く
↓
めっちゃ(゜Д゜)ウマー しかも(゜Д゜)ラクー
昆布茶とか、しいたけとかいれてんだね ” —洋麺屋五右衛門のスパゲッティーを自宅で再現したい! 作り方知ってる人いる?:[2ch]お料理速報 (via skaholic)
ちょっと気が重いアニメだろう、という予感があったので敬遠していたのだけれど、今回『れでぃ×ばと!』ばかりというのもどうかと思って、見始める。
監督:神戸守、シリーズ構成:吉野弘幸、キャラクター原案:岸田メル、キャラデザ:赤井俊文。
…
恋愛は贅沢品だからな
151:名無しさん@涙目です。(福岡県):2011/09/24(土) 12:32:11.38 ID:NYMWy9W60
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なんかすげえ納得した ” —底辺出会いなさすぎワロタw 朝から夜まで工場で働いて、どこで恋愛すればいいんだよw なんか憑かれた速報 (via ainame954)
例えばダイソーの社長はダイソーで買い物しないし、テレビ局の社員はくだらないバラエティ番組なんか見ないし、基本的に大衆向けのビジネスってそういうも のだとは思うのですが、ゲーム業界は大衆向けというより「ファン」のための産業という側面が強く、生産者側にもファンが多いです。当然のこととして、自分 が楽しめないものはお客様も楽しめないはずだと考えますし、お客様について自分と同程度の知的水準を想定してたりもします。
なので、ゲームのマネタイズについて、こんなものでお金をとってしまって良いのだろうかとか悩んだり、お客様が心底楽しんでいたとしても、騙してるような 気分になってしまったりするものです。(自分自身の「もっと面白いゲーム作れるはずだ」という自己評価や不満を、お客様からの評価と混同しちゃうんです ね。)
” —SNS・Web・広告業界の方のためのゲーム業界基礎知識 - degGのblog (via semi)初代黄門役の故・東野英治郎さんは、ハナっから『水戸黄門』を永続番組、ライフワークにしようと考えていた。だが当初の1〜2年は試行錯誤で、永続するまでの要素が見つからなかった。「このままでは打ち切りだ……」と悩んだ彼が考えたのは「芝居をするな」だった。
時代劇は侍が出てきて斬った張ったし、お殿さまが謀略を尽くして敵を打ち破る。家臣が恥辱にまみれた主君の恨みを晴らす。侍はみんな眉を上げてすごみ、斬 り掛かり、うなる。ともに戦う女たちは泣きながら支え、健気に戦う。歌舞伎の舞台の延長線が時代劇だから、侍クサく演技また演技なのである。
だが、東野さんは「長く続けるには芝居をしていたら飽きられる」と考えて、芝居ではなくシーンのパターン化を図ろうとした。現代劇にある自然な演技をみん なに命じた。そこから生まれたのが宙返りや入浴シーン、うっかり八兵衛のドジ、そして印籠だった。あの黄門サマの笑い、「カッカッカッカッ……」の完成に は3年かけたという。
” —Business Media 誠:郷好文の“うふふ”マーケティング:“楽園思想”が受け入れられなくなった!? 『水戸黄門』打ち切りのワケ (1/2)う。今ではピクトグラムははるか昔から存在したものと思い込んでいる人も多いが、ピクトグラムが標準化されたのは東京オリンピックが世界初であり、開発し
たのは日本のグラフィックデザイナーたちだ〉” —このイノベーションを見よ!『TOKYOオリンピック物語』 〜いつだって時代は過渡期:日経ビジネスオンライン
準備が整い、9月15日、選手村が開村した。選手村食堂には全国から選抜された300人の料理人が集まった。これほど多くの料理人が集まって仕事をするのは、戦前、戦後を通じて初めてのことである。
それぞれの職場で経験を積んできた料理人たちだったが、これだけ大勢で協力して料理を作ったことはない。たとえばサンドイッチひとつ作るのでも、食パンを 切る、ハムとキュウリを切る、切ったパンを調理台に並べる、バターを塗るなど、役割を分担して流れ作業で作る。そんなやり方は初めてだった。料理人は1年 違えば位が異なるので、仕事の内容も違ってくる。パンを切るだけなんていう単純作業を熟練の職人がすることはあり得ない業界なのだ。
しかし、分担作業であっという間に大量のサンドイッチができあがるのを見て、料理人たちは考えを変えざるをえなかった。
こうして〈東京大会が生んだ大量調理とサービスのシステムは、1970年に大阪で行われた万国博覧会でいっそう広まり、ファミリーレストランを初めとする外食産業の誕生へと結びついていく〉。
” —このイノベーションを見よ!『TOKYOオリンピック物語』 〜いつだって時代は過渡期:日経ビジネスオンライン