実は興和ってメーカーは放送機材を扱う会社でもあるのだ。 http://www.kowa.co.jp/products/audio_visual.htm“テレビ広告を見て、売れているかどうかを誰でも判断できる法がある。それが、スポットでKOWAが流れているかどうか。風邪薬とかのKOWAだ。なぜKOWAの有無が判別材料になるかというと、KOWAの契約というのは特殊で、「いつでもどこでも空いている広告枠にテレビ局の都合で勝手に入れてくれていいですよ、そのかわり通常よりかなり安い単価しか払いませんよ」という種類の広告だ。テレビ局にしてみれば、埋める広告がないとき、タダよりはましかという感覚。一方、広告主からすれば、薬という老若男女、いっさいターゲットを問わない商品だからこその契約形態だろう。なので、テレビを見ていて、自社の番宣、KOWAが続いているようなら、かなり厳しいということになる。”— ついにキー局で創価学会のCMを見た 〜誰でもCMの売れ行きがわかる方法〜 - anti-monosの新メディア論 (via kogure) (via keizo) (via ssbt) (via gkojax)
2009-04-20 (via gkojay) (via gohnoh) (via handa) (via plasticdreams) 2010-02-28 (via gkojay) (via from-dusk-till-dawn) (via l9g) (via konity524)
実は興和ってメーカーは放送機材を扱う会社でもあるのだ。 //www.kowa.co.jp/products/audio_visual.htm